現在の参加者は 19 人です。


名前:ある男の昔話
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<5/5/0/2/高高/神速剣>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速衝熱熱衝/大太刀>

設定:

あいつは…とにかく手に負えない男だった。昔からな。

喧嘩があれば「仲裁してくる」といって全員フルボッコにのすわ、
牧場で狼が出たと聞けば棒を持って我先に駆けつけ追っ払うわ、
とにかく血の気の多い男だった。

奴が10かそこらの頃だったか。ある鍛冶屋に弟子入りしたんだ。


オーナー:nm43291

評価数:5
(stara)(samantha)(clown)(Madness)(kusa_hen)


剣匠ストーリーに期待がかかる (stara)(03/01 00時18分56秒)

ついに奴の過去が… (samantha)(03/01 18時00分53秒)

この話がハルえぬの展開を変えるかもしれない! (clown)(03/02 15時46分07秒)

名前:行科 宮 【現実より】
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣<10/0/0/3/速熱熱衝絶/ミックスピザ>
 ・召喚剣<25/0/0/2/斬護護/マトリョ模様のヘルメット>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/サイドミラー>

設定:
───行科宮は気づく。

自分が今ピザをいつも通りのルートで宅配している筈だった事と、
自分がまったく見知らぬ土地を走行している相反する二つの事に。

殆ど無意識に走行する事はあっても、道に迷う事は無かった。
そもそもこの界隈で通ってない、全く見知らぬ道なんてあるはずもなかった。

バイクを止め、辺りを見回す。知らない道。家。空気。
曖昧な思考を振り切るように思わず頭を振った。
闇夜に吐かれる行科の吐息だけは白く、確かだった。
「ああ、クソ」
そう呟いても事務的とも無表情とも言えるツラを変えず、携帯を取り出し開く。
自己の認識と携帯のディスプレイに映る日付に深刻な差異を認め、そこでようやく行科は眉を顰めた。
何かが起きた。失職する恐れがある何かが自分に起きた。

宅配用バイク後部のハッチを開ける。
ピザがある。まだ暖かい。せめてピザの実在を、自分の正気を確かめたかった。
時間の事は判らないが、とりあえず来た道を戻ろう。

走り出してすぐの交差点、左手に人が歩いているのが見えた。
人、人だ。久しぶりにまともに他人を認識した行科の脳が判断力を低下させる。

視線を通常より長くそちらに向けてしまった。



衝撃。
視線の先、左前方。女性、いや、女の子が歩いている。
悲鳴。
びっくりされている。誰に?多分俺かなぁ。
前を向く。

「あっ」
正面にもう一人女性が居た。転がっていた。
「やった」
思わず呟く。歓喜の意味ではなく、自分が起こした事を自分の脳に落とし込むために。
行科の脳はそれほどまでに他人に対して鈍化していた。
左手に居た子は、まあ予想通りのビックリしてます!としか言いようの無い顔をしていた。


「はは、どーも」
バイクから降りて、左側の女の子に調子良く、この場には至極不適切な明るい笑顔を見せる。
行科の左手には綿飴のような光がくっついた棒が、右手には黄金十字の剣がいつの間にか握られていた。

行科は倒れ臥す女性に近寄り、ためらわず黄金十字の剣を突き立てた。また女の子から小さな悲鳴が聞こえる。まあ、ぱっと見追い討ちだ。
「すいませーん大丈夫ですかー、だいじょーぶっすよねー」
十字剣の刺さった女性を無理やり仰向けにして、光る綿飴を無理やり口に突っ込む。
へたり込む女の子に向かって(腕にぐったりとした人間を抱えていなければ)爽やかな、社交的な笑顔を作って
「あと、どっちでもいいんでこの辺の地図教えて欲しいんですけど……」
笑顔とは対照的なひどく事務的すぎる蘇生処理を行いながら、行科は現在地とピザの事だけを考えていた。


オーナー:elec.

評価数:1
(kusa_hen)


名前:堕胎子
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣1<5/0/5/1/召召鏡/堕胎子>
 ・召喚剣1<5/0/5/1/召召鏡/堕胎子>
 ・召喚剣1<5/0/5/1/召召鏡/堕胎子>

設定:
シレンではない。


オーナー:utsm4

評価数:0


名前:none
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:3
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/3/速熱熱命絶絶/通木落葉>
 ・召喚剣<10/0/2/2/鏡鏡護護/通火煤塵>

設定:
none


オーナー:supply

評価数:5
(utsm4)(theki)(suika)(piyo)(Madness)


森ガールに定評のあるsupply (theki)(03/01 00時24分12秒)

衣装にグッドデザイン賞 (suika)(03/01 00時33分20秒)

肩や鎖骨、ぱんつを隠さないことが巫術的に重要なのでしょう。 (piyo)(03/01 00時52分38秒)

名前:ダランベール
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<10/【wet/dry】/3/過速剣、熱溜剣、束縛剣、散熱剣、拒絶剣、絶縁剣/過程裁判所>
 ・召喚剣<25/錐/1/2/護身術、反面鏡師/裁判院制度>

設定:


オーナー:mayo

評価数:1
(stara)


反面鏡師 (stara)(03/01 00時14分02秒)

名前:白紙
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣<15/0/0/3/護熱鏡斬>
 ・召喚剣<5/0/0/4/魔魔魔鏡鏡>
 ・召喚剣<5/0/0/5/鏡魔魔魔>

設定:


オーナー:悪鏡

評価数:0


名前:あやつるうで
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣<15/0/0/2/速熱衝重盾/いなずま>
 ・召喚剣<35/0/0/1/死盾/てんち>
 ・召喚剣<5/0/0/4/鏡鏡鏡鏡鏡/ほし>

設定:
てんちにいなずまがはしった。


オーナー:kusa_hen

評価数:0


名前:漆口ふたえの個人的な体験
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣<10/0/0/4/熱熱絶絶/トウソウガンボウ>
 ・召喚剣<25/0/0/2/死回4斬/トウカイ護>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/ジコトウエイ>

設定:
1.
 フコーは突然やってきた。まあジワジワやってくる不幸はあまりないが、私の場合危機感が鈍いのか、失敗の前兆に気付いていながら手を打たず、コトが目前に迫ってから初めて焦り後悔するということがよくあった。例えば急いで家を出ることになって、何か忘れ物をしそうだなと思っていながら持ち物をよく確かめなかったり。そういう時は、自業自得だが、不幸がにじりよってきたように感じられた。

 しかしフコーは不意打ちだった。いや、よくよく考えれば、それまでの人生で伏線のようなものは張られていた気もする。だがそれでも、私は事前にそれに気づくことはなかった。

 もったいぶるのはこれくらいにしよう。

 話は、高校二年生の四月、合唱部の九島(くとう)さんと話していた時から始めようと思う。


オーナー:takatei

評価数:4
(nm43291)(elec.)(Madness)(kusa_hen)


まるかわいい (elec.)(03/01 00時17分15秒)

名前:静原てまり 【ぶらり湯けむり夢気分編】
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<20/0/0/2/命命鏡鏡/水色のパーカー>
 ・召喚剣<10/5/0/1/高毒/お気に入りのリストバンド>

設定:
http://www.geocities.jp/dairanto_tcg/burari1.html
↑漫画描きました


オーナー:samantha

評価数:0


名前:Dead_or_Undead
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:3
剣技:
 ・召喚剣<5/1/0/4/熱熱斬斬/行間>
 ・召喚剣<50/0/0/0//物語の端>

設定:
 私が宮と出会ったのは、公園で猫らと臨時国会を開いているときだった……のかな?
 その公園は住宅地の隅っこにある小さな公園で、『ボール遊びをしてはいけません』とかいう割とよく分からない看板が立っている、基本的に子供も遊びやしない、まるでこの土地の値段が高いとされる日本の中で、存在意義を大いにロストしているエアポケット的空間だったのだけれど、まあ当然その公園の存在意義のなさは周囲の有閑マダムたちもご存じで、最近ではよく不審者も現れるともっぱらの噂が立ちこめ始めたりすることから(一日中この公園にいるときもあるけれど見たことないなあ)、どうやら来月に取り壊されることが決まったらしく、在住している私と猫の間ではその話題で持ちきりだった。実際の所はベンチでひなたぼっこしているだけなのだけれど。
 その日も私はベンチで横たわっていて、寝そべった身体に7匹の猫を乗せてボーっとしていたら、突然、衝撃音がカンセーな住宅街に轟く。
 驚いて飛び上がると(7匹の猫はとっくに逃げ出していた。二匹くらいに顔を踏まれた。淡白な奴らである)、少し離れたところにある滑り台が、大いにひしゃげていた。確かに取り壊される予定の全然使われていない滑り台で、利用者といえば時々暇をこじらせて気まぐれに滑ってみる私くらいだとしても、何もそんな風に破壊しなくても。存在意義のなさで言えば、私とどっこいどっこい程度だし、見た目通り実直で素直な滑り台だったのに。(後日、危険なので使用しないように、という張り紙がされるだけで、もちろん修理されることはなかった)
 ちょうど滑るところが酷く折れ曲がった滑り台にめり込んでいるのは、宅配ピザのバイクだった。煙を上げてひっくり返っている。車体後部のボックスからピザの入った紙の箱が飛び出ており、いくつかはサイドメニューか何かのチキンやポテト、コーラのペットボトルと共にそこらへんに散らばっていた。それを点々と目で辿ると、どうやらそのバイクの運転手らしき人が、地面に突っ伏している。
 あっちゃー、と思った。これじゃまるで私が殺したみたいじゃないか。なんて冗談だけれど、そのまま眺めているわけでもないので、近寄って声を掛けてみる。
「もしもーし。おにいさーん、事故りましたよー」返事はない。
 しばらく対応に取りかねていると、近所の有閑マダムたちがそこかしこから湧いて出てきた。私はケータイとか持ってないので救急車やら警察やらは彼女らに任せて、さて私はおいとましますかねー、とその場を立ち去ろうとしたとき。
「……ん」事故った男が意識を取り戻したのか、小さくうめき声を上げる。男は緩慢な動作で両手を地面につき、上体を持ち上げた。
 その様子を見て、思わず変な声が上がる。
 顔面が流血で真っ赤だった。
 なんだこれ大丈夫なのこれやばいんじゃないの。もしかしたらあんまり動いちゃいけないんじゃないの死ぬんじゃないの。というかグロい。なんというアンデッド。うん、まあ、私が言えたアレじゃないんだけれど。
 とか何とか思いながら赤いお兄さんを見ていたら、そいつは「あ、どうも……」とか言って片手をあげる。私含めて周囲を取り囲む有閑マダムらは明らかにリアクションに困っていた。何事もなかったかのように配達を始めそうな勢いだけれど、赤いお兄さんは顔面が真っ赤なことに、というか顔面もそうだし血が垂れて首回りから肩にかけても真っ赤に染まりつつある。こんな人がピザ持ってきたら怖いな。というかピザもエラいことになってるけど……。
 実際の所全く大丈夫そうに見えないので、有閑マダムズの中で、しまったことに赤いお兄さんと一番物理的距離が近い私は妙な責任感を覚えて、とりあえず話しかけてみる。長いものには巻かれるタイプの私である。「ちょっとお兄さん大丈夫?」
「あ、はい、まあ……」お兄さんは何というか、大変素晴らしい目で私を見る。思わず背けたくなるような――と、そこで赤いのの言葉は途切れて、ふら、っと身体を仰け反らせる。やっぱり近くにいた私は妙な正義感に駆られて、ああもう一張羅なのに、お兄さんの身体を受け止めていた。気絶している。そりゃあまあ、あんな混濁した目じゃね……。
 そんなこんなで私は彼の身体を受け止めたまま(というか有閑マダムらがあんまり動かすとよくないだのなんだの言うから身動き取れなかった)救急車やらが到着し、何故か私はそれに同乗して病院まで付き添うことになっていた。多分救急車に乗るのは初めて……かな。
 どことなく、厄介なことにならないといいなー、と思いながら、私はただただボーっとしていた。
「あ、お姉さん、お名前は?」と救急隊員が私に尋ねる。全く身構えてなくて「えっあっ」とか変な声を出しながら、私は、「桐来八(きりきはち)です」と答えた。


オーナー:clown

評価数:0


名前:禁木九郎
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/2/速魔衝衝熱絶熱/ドライヤー>
 ・召喚剣<15/0/0/3/速護盾盾/小型扇風機>

設定:
 ある朝起きると左腕にコンセントのような穴が空いていた。
 触ってみるとびりりと痺れる。どうやら本当に電気? のようなものが流れているようだ。
 面白がってドライヤーのプラグを刺してみる。しっくりはまった。ドキドキしながらスイッチを入れると。

 部屋中のあらゆるものが風圧で吹っ飛んでいった。
「……は?」

 なんだこれ。


オーナー:piyo

評価数:3
(elec.)(elec.)(elec.)


眼鏡ェ!!! (elec.)(03/01 00時09分29秒)

名前:カルロ
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:1
剣技:
 ・召喚剣<5/5/0/2/斬斬/ナイフ>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速魔魔魔魔/宝石>
 ・召喚剣<5/0/0/5/鏡鏡鏡鏡/手鏡>

設定:
どこかの村に住む好奇心旺盛な少年。

なんとなく格好つけようとナイフを持ってみたり、
古い倉庫に入ってみて宝石を見つけたり、
鏡に映る自分の顔をじっと見つめてみたり。


オーナー:GeoK

評価数:0


名前:Meg.
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<5/3/0/3/死死死/無考オランダ>
 ・召喚剣<50/0/0/0/泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡/バブリアディエース>

設定:


オーナー:友人K

評価数:4
(supply)(niv)(stara)(Madness)


いい引き。続きが気になる。なんとなく吉冨昭仁っぽい。 (niv)(03/01 00時20分52秒)

下の人の顔がいいですね (stara)(03/01 00時44分20秒)

名前:-
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<20/0/0/2/速熱衝絶/片目を仮面に囚われた王妃>
 ・召喚剣<35/0/3/0/涙を流す財布>

設定:
-


オーナー:suika

評価数:2
(supply)(Madness)


名前:高瀬 刹那
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶>
 ・召喚剣<5/5/0/2/高斬>

設定:


オーナー:theki

評価数:3
(stara)(Madness)(hosa)


左上のコマが全裸に見えた (stara)(03/01 00時46分07秒)

(若い!) (Madness)(03/06 21時24分59秒)

ユル感 (hosa)(05/24 15時35分02秒)

名前:星見の塔攻略ミニRPG
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:3
剣技:
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱絶衝/パルマスロウ・ヴロウグン>
 ・召喚剣<10/0/0/3/鏡魔速熱絶/キルシェ>

設定:
 星見の塔攻略ミニRPGは各フロア20×20のマップで構成されているが、ここ地下1階のみは通常の3/4の大きさであり、中2階と合わさって20×20になる。初心者用ステージといったところか。もっとも、その分ボスキャラも2倍であり決して気は抜けない。
 はじめの内はギリギリまで粘らず、回復手段に余裕のあるうちに街へ戻るようにしたい。思わぬミスで全滅の憂き目に遭うこともある。
 中2階の骨砕きは要注意。

E0 N0:
 地上への階段。ここがスタート地点だ。
E5 N7:
 レチュアリのゴースト。E4 N5のシークレットドアからの侵入になるので、ある程度進んでから来ることになる。
E11N4:
 錬剣術師まくろ=こすもす=りーんの工房。「鍵の剣」を入手できる。買い物もできるが、会話は困難を極める。
E1 N13:
 中2階への階段。E1 N18へ。
E0 N18:
 カタコンベ。反対側の階段を抜けるまでアンデッド系のモンスターが頻出する。状態異常に細心の注意を払うこと。
E9 N18:
 ベネーノの幽霊。もっとも、本人はしんでいることに気づいていないようである。
 彼女のところへは地下5階まで下りた後もう一度戻ってくることになる。
E17N15:
 キルシェの謎かけ。正解すれば背後の部屋への通路が開くが、間違えると戦闘になる。
 質問の内容は「アブソリュートにしてインフィニティ、ミスティカルなるもビューティフルなるもの。それは何?」。難解だが、間違えるとなぜ襲ってくるのを考えるとわかりやすいかもしれない。
E19N15:
 上り階段。E19N10へ。
E19N10:
 パルマスロウの館。ここからしばらく、死者の顔が蠢く不気味な背景に付き合わされることになる。悪趣味である。
E16N10:
 巨大な鍵穴の扉。あまりに鍵穴が巨大で、盗賊の鍵開けが通用しない。鍵の剣を使って通過。
E16N 5:
 ダーク・ゾーン。ふいうちを受ける可能性を前提にして進むべき。
E18N 2:
 パルマスロウ・ヴロウグンとの戦闘。滅んだ都市の上に君臨しているつもりらしく、言動はかなり横柄だ。目を覚まさせてやるしかない。
 本体の攻撃・防御は低いものの、次々とアンデッドを呼び寄せるためぼやぼやしていると本体にまったく攻撃が届かなくなってしまう。早いうちに全力で叩きのめすのが吉。倒すと『ネズミのコイン』を落とす。
E17N 1:
 地下2階へ。


オーナー:niv

評価数:7
(suika)(stara)(clown)(kx)(GeoK)(tosatsu)(kusa_hen)


こういう攻略記事的なものは大変好きです。 (suika)(03/01 00時20分54秒)

キルシェの1Fザコという扱いが悲しいような似合っているような (stara)(03/01 00時48分34秒)

「ダンジョンロードたるこの僕がわざわざ1Fで君たちのようなニュービーの相手をしてあげているのだ。一生分の感謝を僕に捧げたまえ!」 (kx)(03/01 01時31分22秒)

3Dダンジョンゲームのマップとか興奮しないわけがない (GeoK)(03/01 16時44分51秒)

*「さあ いまから あなただけ の ぼうけん が はじまる の です ! ふるいたち なさい ! ゆうしゃ よ! (tosatsu)(03/03 04時55分46秒)

名前:声が
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:3
剣技:
 ・召喚剣<0/5/0/3/高高/聞こえ>
 ・召喚剣<5/4/0/3/高高/ない>

設定:
その時声が聞こえたのです
汝音速を欲せと


オーナー:nukosuki

評価数:0


名前:マイガール
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・召喚剣<10/0/2/2/速熱衝重/掌>
 ・召喚剣<5/0/0/5/魔魔魔魔/拳>

設定:
彼女がいればぼくは


オーナー:Madness

評価数:0


名前:パディア
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:3
剣技:
 ・召喚剣<15/0/0/2/鏡鏡鏡死死/死神のラクガキ>
 ・召喚剣<20/0/0/2/回7命護護/騎士のラクガキ>

設定:
剣師を夢見ていた少年が描いた絵。


オーナー:blue

評価数:0