現在の参加者は 13 人です。


名前:適当伯シャロロム
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/帰ってきたスイーツ京子>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱護重重/足裏健康大砲>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速護熱衝衝/少年はナイフを取る>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速熱熱衝衝/適当伯シャロロム>
 ・召喚剣<5/0/0/1/速速盾鏡死死死死/宰相ウツセミ>
 ・召喚剣<0/0/0/0//ぱんつを着用したイラストを描く事>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔鏡鏡魔/本能の愛>
 ・召喚剣<10/0/5/1/盾魔/マジックシールド>
 ・召喚剣<50/0/0/0//閉塞の五度>
 ・召喚剣<50/0/0/0//ジュライラ http://stara.mydns.jp/upload/up/sharorom_war.txt>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/フリダ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/フリダ>
 ・召喚剣<20/0/3/1/回2回3/拒絶の壁>
 ・召喚剣<5/5/0/2/毒毒>
 ・裏切書簡
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/1/0/4/毒毒毒毒/フィーグムンド>
 ・召喚剣<40/0/0/1/死/デカセクシス>

設定:
「わたくしもお供いたしますぞ、伯爵様。矢も盾もたまらなくなった(矢も盾もたまらないというのがどういう状態を指すのか知らないが……)ウツセミが出陣の意を表明する」
「おお、ウツセミよ。万の味方を……いや、万は言い過ぎだ、百の味方を得た思いだ……いや、十……0.5くらいか知れぬ」
「もう、伯爵様ったら、せっかくお父様がなれない戦ごとをやろうというのにあんまりですわ」
「よいのだ、京子よ。私は伯爵様の適当なところと(正直適当は勘弁してほしくもありましたぞが……)誠実なところが好きで仕えていたのだ。誰か、私の鎧を用意してくれ。ウツセミは部下に鎧を着けてもらいながら、初めてスーツを着て父にネクタイを締めてもらった日を思い出す。齢60を越えての初陣、剣の振り方もわからず、およそ生きて帰れるとは思えない。しかし不思議に気持ちは落ち着いておりますぞ。


オーナー:niv

評価数:2
(suika)(elec.)


パンツだこれ! (elec.)(06/27 22時52分54秒)

名前:愛の話について
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱護重重/呪いの愛>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱護重重/大砲>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱速衝衝/貴族(アンヌ)>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝魔絶/ドミニオン>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝絶絶/灰の愛>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/愛する人>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速絶絶絶熱/炎天使貪食>
 ・召喚剣<5/0/0/2/鏡鏡鏡鏡鏡鏡鏡/観測する愛>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/紅音モーテル>
 ・召喚剣<40/0/0/1/盾/不具の器>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔魔魔魔/水の愛>
 ・召喚剣<15/0/0/2/速熱護絶重/ライトゲイザー>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速熱熱衝絶/金魚鉢>
 ・召喚剣<20/0/0/3/鏡鏡鏡/銀械ワグマゥギズ>
 ・召喚剣<5/5/0/2/高斬/シャルロット・セクサロイドの場合>
 ・召喚剣<35/0/3/0//報復>
 ・召喚剣<35/0/3/0//ウサ朗の愛>
 ・裏切書簡

設定:
生まれたときから見えていた私には愛が理解できない。
愛とは一体何なのだろうか。
見えない人の祈りのような気さえする。悲しいわね。

愛は不完全なものなのだろうか。
ならば私が愛を否定しよう。

愛は唯一のもの、愛するもの以外を愛する事は出来ない。
愛は死を越えたもの、死に干渉されてはならない。
愛は生を越えたもの、生を恐れてはならない。愛するものが死んだ後の世界の自身を見てはいけない。
愛は他者と進むもの、他者の魂を愛さないのなら、終わらない恋を繰り返す。
愛は辿り着くもの、最初からそこにあるものは愛の欠片でしかない。
愛は感情を越えるもの、停滞した魂では愛を育む事が出来ない。
愛は共有するもの、観測した情報だけでは愛に触れることすら出来ない。
愛は喜怒哀楽を有するもの、欠けた心では愛を見ることすら出来ない。
愛は魂に刻み込まれるもの、繰り返しても忘れられない、愛を忘れた愛する行為は愛に辿り着けない。
愛は恋を上書きするもの、恋が愛に変わるときを迎えなければならない。

目に見えず形も無く、存在すら証明出来ない。
でも……私は愛が知りたい。

私はこの場所でずっと愛を探していよう。


追加
5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/紅音モーテル「あなたの紡ぎだされる愛を見続けているわ」

色々と後で更新します。


オーナー:hosa

評価数:0


名前:チラシの裏
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/1/速速速衝死衝死死/火災報知器>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝絶/平安貴族>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速絶絶絶熱/抹茶>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速鏡熱衝絶/CするI>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱護重重/呪いの愛>
 ・召喚剣<0/2/0/6/高高/雷神>
 ・召喚剣<5/人生には/大切にすべき/2つの鏡があると申します。/まず1つ目は手鏡。いつも手鏡を持ち歩き、身嗜みに気を付けなさいということです。2つ目は眼鏡。誰でも眼鏡さえかけますと、とても素敵に見えるものです。手鏡、そして眼鏡。この2つの鏡を心に留めて、夫婦仲良く過ごされれば幸いです。お二人の前途がすばらしいものでありますように、心から祈っております。/@結婚式場>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速速速衝衝衝/手首に当てたカミソリ>
 ・召喚剣<圧縮思考50>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/血の愛>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速速魔魔魔魔/人形の愛>
 ・召喚剣<35/0/1/1/護/壁掛け時計>
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<0/0/0/0//ダメタマゴ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡魔鏡鏡魔/鏡の破片>
 ・召喚剣<30/0/2/命命回1/回2/迷彩>
 ・召喚剣<20/0/3/1/回2回3/冬眠する熊さん>
 ・召喚剣<0/2/0/6/高高/風神>

設定:
あるとき、ねこは 誰のねこでもありませんでした。

ねこは 政治などとんとわかりませんでしたから、
日本の将来を憂いて、激怒したりはしませんでした。

ある日ねこは 魚屋のさんまをくわえて逃げている途中、

トラックにひかれて死んでしまいました。

さんまは死んでいましたので、泣きませんでした。

ねこも死んでしまいましたので、泣きませんでした。


オーナー:mayo

評価数:0


名前:剣匠とえぬえむのWCG教室
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:8
剣技:
 ・召喚剣<[5/0/0/2/速速衝衝死死死/無想無念・弐]>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/歪曲>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡魔鏡鏡鏡/水鏡の盾>
 ・召喚剣<10/0/0/3/熱速絶絶絶/絶対剣>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速熱絶絶絶/岩穿ちの剣>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/風蝕刃>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速護熱衝衝/狂乱爪>
 ・召喚剣<0/3/0/5/高高/ベルティナよ永遠なれ>
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/0/0/2/魔魔魔魔魔魔魔/不完全性>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速絶絶絶熱/自作自演の毒>
 ・召喚剣<5/0/1/3/速熱熱衝絶/真なる呪われた者>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔魔鏡魔/膨張斬撃>
 ・召喚剣<30/0/4/0//虚像>
 ・召喚剣<35/0/3/0//鉄壁>
 ・召喚剣<40/0/0/1/回3/豊穣たるガリヨンデ>

設定:
匠「いよいよ最終日か」
え「長かったわねー」
匠「得点も案外取れたしなー」
え「そういえばMeteora:EXTENDEDやるとかいってたけど…いつやるの?」
匠「そうだなー。拡張スキルセットが7つになったらルールを確定して募集を始めたいところだな。
いや俺じゃなくてオーナーがやるわけだが」
え「なんか問題発言」
匠「えいっ(ズバシュ」
え「へもげっ!」

匠「*おおっと* あいかたが いなくなって しまったから これいじょう つづけられないな(棒)」

匠「参加者、そして閲覧者の皆様、長い間お疲れ様でした」 




匠(ふー、こんだけ言っておけば良かろうて)


オーナー:nm43291

評価数:0


名前:少女アリスの夢
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/1/速魔魔魔死死死/緑の精霊石>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速速熱絶絶命/涙の精霊石>
 ・召喚剣<5/0/0/2/速速熱護衝衝衝/震の精霊石>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/百年アリス>
 ・召喚剣<5/0/0/2/命鏡命鏡命鏡鏡/愛の精霊石>
 ・召喚剣<★10/防御無視/絶対防御/2/速重熱絶衝/ダラン兵>
 ・召喚剣<5/0/0/2/速速斬斬死死死/神官アンジェラ>
 ・召喚剣<10/ブ/ヴァ/3/万華鏡、余命1秒、眼鏡男子、命鏡視衰/終の精霊石>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速斬絶衝熱/弥の精霊石>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速護熱衝衝/石英の愛(メガネ)>
 ・召喚剣<20/0/0/1/死速盾鏡鏡/黒騎士レムス>
 ・召喚剣<10/0/1/2/命死鏡盾護/手紙の受取人>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔鏡魔鏡魔魔/雨の精霊石>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔魔魔魔/兵器の残骸>
 ・召喚剣<50/0/0/0/(田畑)/黄の精霊石>
 ・召喚剣<35/0/3/0//石の精霊人形>
 ・召喚剣<30/0/4/0//崩れた国境>
 ・裏切書簡

設定:
売れないシングルマザーの作家と、その一人娘。
娘は事故で感覚のほとんどを失い、寝たきりとなった。
ある日作家は、仕事の都合で数日間家を離れなければならなくなり、娘の世話をいちばん報酬の希望が安かった者に任せることにした。

こうして、依頼でやってきた剣師が娘の面倒を見た。

その期間も終わり、しばらく経った後だった。
剣師のもとに手紙が届いた。


オーナー:kusa_hen

評価数:0


名前:none
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/2/魔魔魔魔魔魔魔/疫病の二度>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/跳躍の四度>
 ・召喚剣<10/0/0/2/速熱絶絶絶速/兵士ソルダス>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/失楽園>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速速熱熱絶絶/停滞の三度>
 ・召喚剣<20/0/0/2/鏡鏡鏡鏡/乱雑の五度>
 ・召喚剣<5/3/0/3/衝衝衝/ミスポルム>
 ・召喚剣<20/腰/骨/2/凹面鏡、合わせ鏡、余命三秒、女王命令/琥珀丸>
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/5/0/2/高斬/チャイルド・チルドレン>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/フリダ>
 ・召喚剣<30/0/4/0//キュトスの羊膜>
 ・召喚剣<15/1/0/3/衝衝衝/蜂の精霊石>

設定:
none


オーナー:supply

評価数:0


名前:魔王ノナ
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/2/鏡鏡鏡鏡死死死/死霊パドアムフ>
 ・召喚剣<5/0/0/1/死死死死速速速鏡/光刃ビジヘヂゾヲヲ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速熱命絶絶絶/ラズィ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/虚兵ピマチメホク>
 ・召喚剣<10/0/0/2/鏡鏡死死護護/骸王ニシヂァグ>
 ・召喚剣<20/0/0/2/速熱絶絶/ダランベール>
 ・召喚剣<10/0/0/2/速熱護絶重熱/ドラン>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/>
 ・召喚剣<5/5/0/2/重重/ダンガード>
 ・召喚剣<5/0/0/2/魔魔魔魔魔魔魔/邪竜ゴペシデツメ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔魔魔魔/邪僧ョヌヂ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/巫女ミトユヰ>
 ・召喚剣<35/0/1/1/命/<命の炎>>
 ・召喚剣<35/0/3/0//石壁ヂヤシヴコヴヒ>
 ・召喚剣<35/0/3/0//磐の精霊柱>
 ・召喚剣<5/3/0/3/斬高高/<無限の射程>>
 ・召喚剣<5/0/0/8/盾/ランドアンバー>
 ・裏切書簡

設定:
爆炎が大地を薙いだ。

焦げた大地に魑魅魍魎が降り立つ。

逃げまどう人々は魔物により捕縛され、連れ去られていった。

島の中で最も反映した都市は、かくして一夜にして滅んだ。

抵抗者はいなかった。

抵抗しうる力を持つ者は、抵抗するより先に、背後に潜む強大な力の存在を悟り、逃走した。



「あの後の調査の結果、貴女の赤い宝石には対となる青い宝石があった事がわかりました。」

身も凍るような闇の中、ミトユヰは淡々と話す。

「それを持った者は、既にこの世界にはいません。おそらく逃げたものと思われます。」

闇の中からそのことを把握する旨の声が放たれた後、巫女は去り、場に静寂が訪れた。

(逃げた・・・・・・か。おそらく私がゲート開発の際に参考にした、多世界理論を開発した魔女が一枚噛んでる・・・・・・か。おそらくはその仲間達も、な)


オーナー:GeoK

評価数:0


名前:-
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:7
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/1/速速盾死死死死死/エスキラール>
 ・召喚剣<15/0/0/1/速熱命命重重/ウルラ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/熱速速衝衝絶/カナーリオ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/(鉄柵)>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速絶熱絶絶命/(恒久の責め苦)>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速熱熱絶絶絶/(全てを切り裂く痛み)>
 ・召喚剣<15/0/0/3/速護熱重/(失せもの探し)>
 ・召喚剣<20/0/0/2/速絶盾熱/ルカス>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/(悪意)>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡魔魔鏡魔魔/(湖)>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/リンセ>
 ・召喚剣<50/0/0/0//(人の群れ)>
 ・召喚剣<25/0/1/2/護盾/(エプロン)>
 ・召喚剣<20/0/3/1/命命/(永遠の命)>
 ・召喚剣<20/0/3/1/死護/(前世占い)>
 ・召喚剣<0/0/0/0//(死体)>
 ・裏切書簡

設定:


オーナー:suika

評価数:0


名前:日記
HP :10
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:4
剣技:
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/5/0/2/高斬/はてしない物語>
 ・召喚剣<5/3/0/3/毒毒毒/ふくろ小路一番地>
 ・召喚剣<15/0/0/1/死回1回2回3回4回5/北守将軍と三人兄弟の医者>
 ・召喚剣<0/3/0/4/高高高/(殺意)>
 ・召喚剣<5/0/0/1/速鏡鏡鏡鏡鏡鏡/星の精霊石>
 ・召喚剣<10/0/0/4/熱熱斬斬/老人マートン>
 ・召喚剣<10/0/0/2/魔魔魔魔魔魔/はるかな空の東>
 ・召喚剣<30/0/0/2/盾盾/アイヴォリー>
 ・召喚剣<5/0/0/2/死速護速熱衝衝/赤の精霊杖>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/詩の精霊石>
 ・召喚剣<10/0/0/3/死死斬斬斬/無口な彼女>
 ・召喚剣<40/0/0/1/盾/なんじゃひなた丸>
 ・召喚剣<5/0/0/1/速速死死死死盾鏡/(念入りな占い)>
 ・召喚剣<5/3/0/3/衝衝衝/ルドルフとイッパイアッテナ>
 ・召喚剣<5/1/0/4/衝衝衝衝/マガーク探偵団>
 ・召喚剣<20/0/2/2/死護/ズッコケ三人組>
 ・召喚剣<10/3/0/2/魔魔絶/ぼくらの七日間戦争>
 ・召喚剣<10/2/0/2/魔魔絶絶/氷の海のガレオン>

設定:
卵は孵ることなく割れまし。
物語は始まることなく終わります。
それが平凡ということです。
さようなら。


オーナー:takatei

評価数:1
(elec.)


名前:S
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:5
剣技:
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/3/0/3/熱絶重/燃え上がれ俺の恋>
 ・召喚剣<5/1/0/3/速熱衝衝死/Cの微熱>
 ・召喚剣<5/2/0/2/速熱熱絶絶/焦熱>
 ・召喚剣<5/1/0/4/熱熱衝衝/ザイロノック>
 ・召喚剣<50/0/0/0//眠眠眠>
 ・召喚剣<5/5/0/2/斬斬/イガバッチド>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/虚構の六度>
 ・召喚剣<5/0/0/4/魔魔魔魔魔>
 ・召喚剣<15/0/0/2/速鏡熱魔絶/刀の精霊石>
 ・召喚剣<35/0/3/0//岩窟人形維持二回目>
 ・召喚剣<5/0/0/2/命命命命命死死/ザイロボム>
 ・召喚剣<5/5/0/2/絶絶/ザイロスティング>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/鏡の国のアリス>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡魔魔鏡魔魔/不完全性>
 ・召喚剣<30/0/4/0/>
 ・召喚剣<10/2/4/1/絶/紀元槍2>
 ・召喚剣<40/0/0/1/死/(了)>
 ・召喚剣<[50/0/1/2/連熟衡艶/徘ぬ清零右>

設定:
20.スペシャル

 Cは存在そのものを否定された。つまりCは「弑」ではなく、ブレイスヴァでもなくなった。なくなったまま消えていった。
 脅威はもう過ぎ去った。

「おっはよー!」
 天真爛漫溌剌元気少女、空山海のいつもの挨拶。
 乱はウミをいざ前にすると、彼女を弑していくことに、やはり躊躇いを覚えていく。
 これも命なのではないか?
 ダブルライフ。体は一つしかないけれど。
 乱はウミに話しかけた。
「ウミちゃんさー」
「ん?」
「男の格好をしたいと思ったことはない?」
「えー。かわいくないよー」
「八刀みたいなファッションってカッコイイと思うんだよな。カイくんがそう言ってた」
「ええっ? カイが? あの引きこもり少年が……。あの子、自主性があんまりないから、好き勝手にメイド服とか着せちゃったのに」
「本当は男らしくしたいんだって。俺も男装をしたウミちゃんが見てみたいんだよなー。たまには着てもいいんじゃねえかな?」
「乱ちゃんにそう言われちゃうと……。えへへっ、たまにはサービスしちゃおうかな☆」
 そんなわけで、m100のエンディングに辿り着く。

 鋭は盾道部でJuNの指導を受けていた。さすがJuNは盾のスペシャリストであり、その使用を心得ている。
「盾を構えます」
 それだけでも守護者の精神は鍛えられる。禅の修行と同じようなものなのだ。
 道場の入り口から少女たちが現れる。
 恵とゆりかだ。
「がんばっているみたいだね」
「ドリー。もう学校に戻れるのか」
「うん。これからはいつも通りに文芸部で活動するの。ユーリカンをずいぶん待たせちゃったからね」
 ショートカットの眼鏡の少女は鋭を睨み上げている。部長の留守はこいつのせいだと言わんばかりの圧力だ。鋭は少し物怖じする。
「すまない。俺はもうドリーを巻き込むことはしない。これからは他人として振舞うよ」
 燻り続けた恋心にもようやく消沈の時が来る。届かないと知っている。諦めなければならなかった。
 それでも恵は意地悪にも微笑んだ。
「私にとってもあなたは特別だったんだ。いろんな意味で。だから、ね、文芸部と兼部しない?」
「部長! 私は反対です! なんでこんな学のなさそうな男を!」
「悪かったな。俺はどうせ特待クラスに入れなかったんだからな。それでも俺はあんたに勝てる」
「うぐっ」
「やめようよ、ケンカは」
 JuNが鋭とゆりかの間に割って二人をたしなめた。二人は渋々身を引いた。
 平和だ。

 マンションに戻ると佳麻がいる。彼女が何を求めているのか鋭には既にわかっていた。
 いつものように佳麻を抱いて、いつものものを差し出していく。嬉しそうに佳麻はそれにしゃぶりつく。
 佳麻の髪を撫でていく。耳元で「愛している」と息を吹く。
 鋭は父の演技を続けていくしかない。
 こうでもしないと佳麻からの愛はもらえない。
 母親に愛されない。
 二人に血は繋がっていない。


オーナー:かに

評価数:1
(elec.)


名前:黒羊の話
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:4
剣技:
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<20/0/0/2/速熱衝絶/侍女ダイナ>
 ・召喚剣<5/1/0/4/熱熱斬斬/ベン>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速絶絶絶熱/刃の精霊石>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/グリックの冒険>
 ・召喚剣<5/0/0/1/速死鏡鏡鏡鏡鏡鏡/マック・ポティエル>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速熱衝熱衝>
 ・召喚剣<5/5/0/2/斬斬/ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち>

設定:
書いてますん。


オーナー:nitoro

評価数:0


名前:奪命の一撃
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:4
剣技:
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/1/0/3/速熱衝衝絶>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/クイックシルバ>
 ・召喚剣<5/0/0/4/命鏡魔鏡鏡/此の精霊石>
 ・召喚剣<20/0/0/3/熱絶絶/黒ねこサンゴロウ>
 ・召喚剣<5/5/0/2/重重/ザイロコーパ×2>

設定:


オーナー:tosatsu

評価数:0


名前:^^1位死ね死ね団^^
HP :0
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:0
剣技:
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/5/0/2/重重/ダンガード>
 ・召喚剣<30/1/0/1/毒命/メロディメモリー>
 ・召喚剣<5/0/3/2/死鏡鏡護/錬剣術師まくろ=こすもす=りーん>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速魔魔魔魔/(木の車輪)>
 ・召喚剣<5/1/0/4/衝衝衝衝/トラップくん2号>
 ・召喚剣<0/0/0/0//シミーズを着用したイラストを描く事>
 ・召喚剣<0/0/0/0//ブルマを着用したイラストを描く事>
 ・召喚剣<0/0/0/0//メイド服を着用したイラストを描く事>
 ・召喚剣<5/0/0/2/高斬/(ハムの切れっ端)>
 ・召喚剣<10/0/4/2/護護/人間=うんこ>
 ・召喚剣<5/0/0/2/高斬/(奪剣ギールス)>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速熱護衝絶>
 ・召喚剣<5/5/0/2/高斬/()>
 ・召喚剣<15/0/0/2/護命命命回6/血の遺産>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速熱護衝衝絶/糸の精霊石>

設定:
とりあえず嫌がらせしておきます^^


オーナー:utsm4

評価数:0