現在の参加者は 5 人です。


名前:モーン斉藤
HP :5
攻撃力:1
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・鏖殺剣
 ・失速剣
 ・失速剣
 ・失速剣
 ・失速剣
 ・失速剣
 ・失速剣

設定:
お前らの魂…”追悼”するッ!!


オーナー:player35791

評価数:0


名前:えぬえむ
HP :5
攻撃力:5
防御力:0
素早さ:0
剣技:
 ・熱撃剣
 ・熱撃剣
 ・熱撃剣
 ・命塊剣
 ・命塊剣
 ・熱撃剣
 ・熱撃剣

設定:
どうしたもんだか


オーナー:nm43291

評価数:0


名前:どくぜつかなかなこ
HP :5
攻撃力:5
防御力:5
素早さ:2
剣技:
 ・対状剣
 ・対状剣

設定:
え、

えっ、えっ、

ちょっと、耳塞いじゃうの?


……

…なーんだ。
聞こえてんじゃん。


オーナー:L_D

評価数:0


名前:JuN
HP :20
攻撃力:1
防御力:5
素早さ:2
剣技:
 ・対状剣
 ・三途剣
 ・分身剣

設定:
――盾返しの術。
数ある盾忍術(たった今できた)ある内の一つで
畳を返して敵の攻撃を防ぐ。それはただの畳返しだ。


「うわあ、いろんな剣があるんですね!」
「こいつは売り物にするから、べたべたと触る…」
「ぎゃああああああああ!!」

JuNはある剣に触れてしまった。
すると、どうだろう。
JuNの力は多少下がり、
素早さが猛烈に上がり始めた。
自慢だった体力と精神力は大幅になくなり、
運の良さがもりもりと増えた。
知性は大体そのままだった。

「げっ!!言わんこっちゃない…。こいつは呪われた『蝶の剣』!
触れた者皆『忍者』にしてしまう、恐るべき剣だ!」
「ああ…どうすればよいのでござるか…」
「口調まで染まらんでいい、貴重なリミテッド剣が…」
「かたじけないでござる…」
「クラスチェンジができる神殿に行ってさっさと戻してもらえ」
「元のクラスってなんでしたっけ…」
「知るか…」
「拙者のことは盾影と呼んでほしいでござる」
「まったく…」


オーナー:kusa_hen

評価数:3
(掌)(L_D)(hosa)


元のクラスはなんだろう (hosa)(12/20 02時24分43秒)

名前:電撃!
HP :15
攻撃力:6
防御力:0
素早さ:2
剣技:
 ・電撃剣
 ・電撃剣
 ・電撃剣
 ・電撃剣

設定:
空に電光はためくとき―
    きらり閃く電撃ちゃん!


オーナー:

評価数:0