名前:適当伯シャロロム
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/帰ってきたスイーツ京子>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱護重重/足裏健康大砲>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速護熱衝衝/少年はナイフを取る>
 ・召喚剣<5/0/0/4/速熱熱衝衝/適当伯シャロロム>
 ・召喚剣<5/0/0/1/速速盾鏡死死死死/宰相ウツセミ>
 ・召喚剣<0/0/0/0//ぱんつを着用したイラストを描く事>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔鏡鏡魔/本能の愛>
 ・召喚剣<10/0/5/1/盾魔/マジックシールド>
 ・召喚剣<50/0/0/0//閉塞の五度>
 ・召喚剣<50/0/0/0//ジュライラ http://stara.mydns.jp/upload/up/sharorom_war.txt>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/フリダ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速魔魔魔魔速/フリダ>
 ・召喚剣<20/0/3/1/回2回3/拒絶の壁>
 ・召喚剣<5/5/0/2/毒毒>
 ・裏切書簡
 ・裏切書簡
 ・召喚剣<5/1/0/4/毒毒毒毒/フィーグムンド>
 ・召喚剣<40/0/0/1/死/デカセクシス>

設定:
「わたくしもお供いたしますぞ、伯爵様。矢も盾もたまらなくなった(矢も盾もたまらないというのがどういう状態を指すのか知らないが……)ウツセミが出陣の意を表明する」
「おお、ウツセミよ。万の味方を……いや、万は言い過ぎだ、百の味方を得た思いだ……いや、十……0.5くらいか知れぬ」
「もう、伯爵様ったら、せっかくお父様がなれない戦ごとをやろうというのにあんまりですわ」
「よいのだ、京子よ。私は伯爵様の適当なところと(正直適当は勘弁してほしくもありましたぞが……)誠実なところが好きで仕えていたのだ。誰か、私の鎧を用意してくれ。ウツセミは部下に鎧を着けてもらいながら、初めてスーツを着て父にネクタイを締めてもらった日を思い出す。齢60を越えての初陣、剣の振り方もわからず、およそ生きて帰れるとは思えない。しかし不思議に気持ちは落ち着いておりますぞ。


オーナー:niv

評価数:2
(suika)(elec.)


パンツだこれ! (elec.)(06/27 22時52分54秒)