名前:魔王ノナ
HP :5
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:6
剣技:
 ・召喚剣<5/0/0/2/鏡鏡鏡鏡死死死/死霊パドアムフ>
 ・召喚剣<5/0/0/1/死死死死速速速鏡/光刃ビジヘヂゾヲヲ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速熱命絶絶絶/ラズィ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/速護熱衝衝衝/虚兵ピマチメホク>
 ・召喚剣<10/0/0/2/鏡鏡死死護護/骸王ニシヂァグ>
 ・召喚剣<20/0/0/2/速熱絶絶/ダランベール>
 ・召喚剣<10/0/0/2/速熱護絶重熱/ドラン>
 ・召喚剣<10/0/0/3/速護熱衝絶/>
 ・召喚剣<5/5/0/2/重重/ダンガード>
 ・召喚剣<5/0/0/2/魔魔魔魔魔魔魔/邪竜ゴペシデツメ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/魔魔魔魔魔魔/邪僧ョヌヂ>
 ・召喚剣<5/0/0/3/鏡鏡鏡鏡鏡鏡/巫女ミトユヰ>
 ・召喚剣<35/0/1/1/命/<命の炎>>
 ・召喚剣<35/0/3/0//石壁ヂヤシヴコヴヒ>
 ・召喚剣<35/0/3/0//磐の精霊柱>
 ・召喚剣<5/3/0/3/斬高高/<無限の射程>>
 ・召喚剣<5/0/0/8/盾/ランドアンバー>
 ・裏切書簡

設定:
爆炎が大地を薙いだ。

焦げた大地に魑魅魍魎が降り立つ。

逃げまどう人々は魔物により捕縛され、連れ去られていった。

島の中で最も反映した都市は、かくして一夜にして滅んだ。

抵抗者はいなかった。

抵抗しうる力を持つ者は、抵抗するより先に、背後に潜む強大な力の存在を悟り、逃走した。



「あの後の調査の結果、貴女の赤い宝石には対となる青い宝石があった事がわかりました。」

身も凍るような闇の中、ミトユヰは淡々と話す。

「それを持った者は、既にこの世界にはいません。おそらく逃げたものと思われます。」

闇の中からそのことを把握する旨の声が放たれた後、巫女は去り、場に静寂が訪れた。

(逃げた・・・・・・か。おそらく私がゲート開発の際に参考にした、多世界理論を開発した魔女が一枚噛んでる・・・・・・か。おそらくはその仲間達も、な)


オーナー:GeoK

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