部屋名 1019 : ハロウィン仮装部屋2026(m15+3+1)
ルール 参加者全員で総当たり戦を行い、それぞれの参加者に結果発表時のポイントが加算されます。
ポイントの算出方法は「自身が勝利した者の勝率」のその回での累計です。
ポイントは累積し、指定日数経過後にポイントが最も高い者が勝者になります。
総当りプロフェシー
プロフェシー終了日数 3
更新情報 作成:10/18 17時56分59秒
最終更新:10/18 17時56分59秒

次回更新:10/31 23時59分59秒
残り更新回数:3
更新間隔:3分更新
使用できる剣
1 [斬]: 斬撃剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
2 [高]: 高速剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹高速起動›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
3 [重]: 重撃剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動4›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
効果値(防御力等によって減算される前の値)を
N倍する。(端数になる場合、Nが1以上で切り上
げ処理、Nが1未満だと切り捨て処理)
効果2倍
4 [衝]: 衝撃剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動2›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
スタンに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0未満にはならない。
(スタンを所持するユニットは、<環境>では
ないアクションを使用する際に、該当の行動
の代わりにスタンとAP1を消費し、何もしな
い。スタンは累積する)
(AP0のアクションに対しては、スタンは効
果を発揮しない)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
スタン1
5 [毒]: 蟲毒剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
猛毒に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(猛毒を所持するユニットは、状態効果フェ
イズの開始時(毒のダメージ発生前)に、毒
が1増加する。猛毒は累積する)
(毒を所持するユニットは、ターン開始時の
状態効果フェイズに、毒の数だけダメージを
受ける。毒は累積する)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
猛毒1
6 [絶]: 絶対剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動3›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
相手の防御力による減算を無視してダメージを
与える。
防御無視
7 [魔]: 魔法剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動2›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
相手のダメージ対象能力値の半分を、ダメージ
効果値としてダメージを与える。(例えばHPダ
メージならば、相手のHPの半分のダメージを与
える。効果N倍が付与されていない場合、端数
は切り上げられる)
‹減殺›
相手の防御力による減算を無視してダメージを
与える。
防御無視
8 [死]: デス剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動6›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
相手のダメージ対象能力値の半分を、ダメージ
効果値としてダメージを与える。(例えばHPダ
メージならば、相手のHPの半分のダメージを与
える。効果N倍が付与されていない場合、端数
は切り上げられる)
‹減殺›
効果値(防御力等によって減算される前の値)を
N倍する。(端数になる場合、Nが1以上で切り上
げ処理、Nが1未満だと切り捨て処理)
効果2倍 相手の防御力による減算を無視してダメージを
与える。
防御無視
9 [熱]: 加熱剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›攻撃力に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、攻撃力ダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
攻撃力1
10 [護]: 加護剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›防御力に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、防御力ダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
防御力1
11 [速]: 加速剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›素早さに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、素早さダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
素早さ1
12 [盾]: 盾の剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›ガードに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ガードが付属しているユニットが攻撃を受
ける場合、ガードを1つ消費してダメージを
半減(端数切り上げ)させる。ガードは累積
する)
(ガード・シールド・バリアは、一回の攻撃
に対してどれか一つが、一度のみ発動する。
発動の優先順位は バリア>シールド>ガー
ド である。)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
ガード1
13 [鏡]: 鏡の剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動2›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›反射に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(反射が付属しているユニットが攻撃を受け
る場合、反射をひとつ消費して、攻撃の対象
を相手に変える。反射は累積する)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
反射1
14 [命]: 命の剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›ライフに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ライフが付属しているユニットのHPが0以
下になった状態で死亡判定を迎えた場合、ラ
イフをひとつ消費して、ユニットのHPは1に
なる。ライフは累積する)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
ライフ1
15 [回]: 回復剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動N›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
HPを最大HPまで回復する。
効果N倍が付与されている場合、回復量は最大
HP×効果N倍の値が上限である。
(具体的には、(最大HP-HP)と(最大HP×効
果N倍)のうち、小さいほうの値を回復量とし
て回復する。ただし、現在HPが負の値である
場合は、HPの絶対値が回復量に加算される)
回復量は負の値にはならない。
‹回復›
16 [子]: 仮装剣(子供)(0)<銘1> 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹高速起動›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›剣対象によって指定されたアクションを、未
使用状態で、対象のユニットが所持するア
クションの末尾に追加する。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにアク
ションの追加が行われる。それ以外のアク
ションに付与されている場合、メインアク
ションの効果を発揮した後に、ダメージなし
でアクションの追加が行われる。)
剣取得 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
【選択肢�@:子供で参加】 対象となるアクションを指定する。他の何らか
のアクションを対象を取るアクションと、組み
合わせて使用する。
(設定上は、指定にはIDを使用する)
(複数指定を行う場合、「,」で区切るものと
する。ID1と2と3のアクションを指定する場合
は、「1,2,3」である。)
‹剣対象:訪問剣›
17 [訪]: 訪問剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹高速起動›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›HPに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、HPダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
HP1 最大HPに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、最大HPダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
最大HP1 ソウルに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ソウルを所持するユニットは、HPが0以下
の状態で死亡判定を迎えた際に、HPに最大HP
を代入する。ソウルは累積する。最大HPが0
であるならば、ソウルはすべて使用される。
)
{ソウルとライフは同時に所持されていた場
合、ソウルの発動が優先される。)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
ソウル1 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
18 [人]: 仮装剣(大人)(0)<銘1> 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹高速起動›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
この項目の数式が偽である場合、このアクシ
ョンは起動しない。
なお、数式の判定のために
「<」「>」「=」「&&」「||」
「<=」「>=」「<>」
の演算子の使用が許可される。

(&&はand条件であり、右辺と左辺の両方を
満たす場合のみ起動する。||はor条件であ
り、右辺と左辺のいずれかを満たす場合のみ
起動する。
<=は右辺が左辺以上、>=は右辺が左辺以
下、<>は右辺と左辺が等しくないという条件
である。)
(例えば、@me.atk > 0 という指定がされて
いる場合、アクションの起動のためには1以
上の攻撃力を所持する必要がある。
また、@me.atk > 0 && @me.def > 0 という
指定がされている場合、起動のためには攻撃
力と防御力のいずれも1以上であることが必
要となる。)
制御のアクションに起動条件が設定されてい
る場合、通常は起動条件をor結合するが、
「@me.atk > 0 &」のような形で最後に&をつ
けているならば、and結合される。

その他カスタマイズ変数による指定が可能で
ある。
指定方法は、別途リファレンスを参照のこと。
‹起動条件@me.mp=0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›剣対象によって指定されたアクションを、未
使用状態で、対象のユニットが所持するア
クションの末尾に追加する。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにアク
ションの追加が行われる。それ以外のアク
ションに付与されている場合、メインアク
ションの効果を発揮した後に、ダメージなし
でアクションの追加が行われる。)
剣取得 「ダメージを与えるアクションの場合:ダメー
ジ1点以上」「それ以外:アクション使用時」
を満たすとき、対象に対して発動する。
MPの値を増減させる。+で増加、-で減少である。
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
MP1 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
【選択肢�A:大人で参加】 対象となるアクションを指定する。他の何らか
のアクションを対象を取るアクションと、組み
合わせて使用する。
(設定上は、指定にはIDを使用する)
(複数指定を行う場合、「,」で区切るものと
する。ID1と2と3のアクションを指定する場合
は、「1,2,3」である。)
‹剣対象:再来剣›
19 [再]: 再来剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
この項目の数式が偽である場合、このアクシ
ョンは起動しない。
なお、数式の判定のために
「<」「>」「=」「&&」「||」
「<=」「>=」「<>」
の演算子の使用が許可される。

(&&はand条件であり、右辺と左辺の両方を
満たす場合のみ起動する。||はor条件であ
り、右辺と左辺のいずれかを満たす場合のみ
起動する。
<=は右辺が左辺以上、>=は右辺が左辺以
下、<>は右辺と左辺が等しくないという条件
である。)
(例えば、@me.atk > 0 という指定がされて
いる場合、アクションの起動のためには1以
上の攻撃力を所持する必要がある。
また、@me.atk > 0 && @me.def > 0 という
指定がされている場合、起動のためには攻撃
力と防御力のいずれも1以上であることが必
要となる。)
制御のアクションに起動条件が設定されてい
る場合、通常は起動条件をor結合するが、
「@me.atk > 0 &」のような形で最後に&をつ
けているならば、and結合される。

その他カスタマイズ変数による指定が可能で
ある。
指定方法は、別途リファレンスを参照のこと。
‹起動条件@you.soul>0||@you.hp<0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›HPに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、HPダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
HP1 攻撃力に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、攻撃力ダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
攻撃力1 APに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、APダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
AP2 このアクションを使用した直後に、剣対象に
よって指定されたアクションを続けて起動す
る。この効果は連撃として扱われる。
指定されたアクションは、失敗率を除き、起
動に必要な条件を満たしていなくとも発動す
る。
(チェインは何度でも行われるが、同一の剣
を二度チェインすることはできない。)
チェイン 「ダメージを与えるアクションの場合:ダメー
ジ1点以上」「それ以外:アクション使用時」
を満たすとき、対象に対して発動する。
MPの値を増減させる。+で増加、-で減少である。
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
MP-1
「ダメージを与えるアクションの場合:ダメー
ジ1点以上」「それ以外:アクション使用時」
を満たすとき、対象に対して発動する。
対象のすべてのアクションを未使用状態にする。
制御:再来 この能力自体に特殊な効果はない。
橙火珠は、各ユニットごとに
値が累積して設定される。

(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
橙火珠1 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可 対象となるアクションを指定する。他の何らか
のアクションを対象を取るアクションと、組み
合わせて使用する。
(設定上は、指定にはIDを使用する)
(複数指定を行う場合、「,」で区切るものと
する。ID1と2と3のアクションを指定する場合
は、「1,2,3」である。)
‹剣対象:没収剣›
20 [没]: 没収剣(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›ソウルに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ソウルを所持するユニットは、HPが0以下
の状態で死亡判定を迎えた際に、HPに最大HP
を代入する。ソウルは累積する。最大HPが0
であるならば、ソウルはすべて使用される。
)
{ソウルとライフは同時に所持されていた場
合、ソウルの発動が優先される。)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
ソウル-1 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
21 [霊]: 仮装剣(幽霊)(0)<銘1> 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹高速起動›
使用後に消滅する。
リミテッドが2以上である場合、その回数使用
した後に消滅する。
‹リミテッド›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›APに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、APダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
AP@0 剣対象によって指定されたアクションを、未
使用状態で、対象のユニットが所持するア
クションの末尾に追加する。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにアク
ションの追加が行われる。それ以外のアク
ションに付与されている場合、メインアク
ションの効果を発揮した後に、ダメージなし
でアクションの追加が行われる。)
剣取得 「ダメージを与えるアクションの場合:ダメー
ジ1点以上」「それ以外:アクション使用時」
を満たすとき、対象に対して発動する。
<スリープ>を増減させる。+で増加、-で減少。
・スリープ
(累積あり)(発動時に消滅する)
(行動回数決定フェイズに発動)
 ・APに素早さではなく0を代入する。
 ・累積しても一つずつしか発動しない。

(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
スリープ1 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
【選択肢�B:幽霊で参加】 死人歩きに対して付加効果を発揮する。+で
増加、−で減少となる。0〜1以外にはなら
ない。
(死人歩きを所持するユニットは、HPが0以下
になっても死亡しない。)
死人歩き1
このカスタマイズが指定されている場合、
「対象の能力を〜増加させる」という効果は、
代わりに「対象の能力を〜にする」という
効果に変更される。
倍化指定と同時に指定する場合、代入が優先
される。
(0を指定する場合、「@0」と入力する。)
代入 対象となるアクションを指定する。他の何らか
のアクションを対象を取るアクションと、組み
合わせて使用する。
(設定上は、指定にはIDを使用する)
(複数指定を行う場合、「,」で区切るものと
する。ID1と2と3のアクションを指定する場合
は、「1,2,3」である。)
‹剣対象:旭日剣 + 無痛剣›
22 [旭]: 旭日剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動20›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
対象となったユニットの陣営は敗北する。 ‹敗北›アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
『20ターン目を迎えると敗北する』 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
23 [痛]: 無痛剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
 指定ターンが到来するまで、このアクション
は使用できない。
 指定ターンがNの場合、Nを入力することで、
自分で起動するターンを決定することができる
(N≧1)。
 高速起動の場合、0ターン目から使用可能に
なる。

(アクション設定画面上、遅延起動Nを設定
するためには、遅延起動に-1を入力する。)
‹遅延起動2›
 このアクションは、ターン開始時の<環境
フェイズ>において、通常の剣と同じように
使用される。複数の環境アクションを所持
しているならば、起動条件を満たすすべての
アクションが起動する。
 環境フェイズにおける剣の起動は、通常の
実行順と同じ順番で処理される(ただし<環
境>が付属されている剣のみ)。
 環境フェイズ中には死亡判定が存在しな
い。
 環境フェイズは状態効果フェイズの前に存
在する。
‹環境›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
この項目の数式が偽である場合、このアクシ
ョンは起動しない。
なお、数式の判定のために
「<」「>」「=」「&&」「||」
「<=」「>=」「<>」
の演算子の使用が許可される。

(&&はand条件であり、右辺と左辺の両方を
満たす場合のみ起動する。||はor条件であ
り、右辺と左辺のいずれかを満たす場合のみ
起動する。
<=は右辺が左辺以上、>=は右辺が左辺以
下、<>は右辺と左辺が等しくないという条件
である。)
(例えば、@me.atk > 0 という指定がされて
いる場合、アクションの起動のためには1以
上の攻撃力を所持する必要がある。
また、@me.atk > 0 && @me.def > 0 という
指定がされている場合、起動のためには攻撃
力と防御力のいずれも1以上であることが必
要となる。)
制御のアクションに起動条件が設定されてい
る場合、通常は起動条件をor結合するが、
「@me.atk > 0 &」のような形で最後に&をつ
けているならば、and結合される。

その他カスタマイズ変数による指定が可能で
ある。
指定方法は、別途リファレンスを参照のこと。
‹起動条件@me.stun>0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›APに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、APダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
AP20 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
24 [戯]: 悪戯剣(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›HPに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、HPダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
HP-1 このアクションを使用した直後に、剣対象に
よって指定されたアクションのうち、ランダム
な一つを起動する。この効果は連撃として扱わ
れる。
指定されたアクションは、失敗率を除き、起
動に必要な条件を満たしていなくとも発動す
る。
(チェインは何度でも行われるが、同一の剣
を二度チェインすることはできない。)
ランダムチェイン 対象となるアクションを指定する。他の何らか
のアクションを対象を取るアクションと、組み
合わせて使用する。
(設定上は、指定にはIDを使用する)
(複数指定を行う場合、「,」で区切るものと
する。ID1と2と3のアクションを指定する場合
は、「1,2,3」である。)
‹剣対象:ネズミ + クモ + ヘビ + クロネコ + ヒツジ + コウモリ + オバケ + カボチャ + ジャックオランタン + プレゼント›
25 [ネ]: ネズミ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›攻撃力に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、攻撃力ダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
攻撃力-2 防御力に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、防御力ダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
防御力-1 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
26 [ク]: クモ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›素早さに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、素早さダメー
ジの場合は、ダメージ効果値として扱われ
る。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
素早さ-min(floor(@you.spd/3),1) 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
(素早さ−1、下がるのは2まで、1以下にはできない) このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
27 [ヘ]: ヘビ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›猛毒に対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0以下にはならない。
(猛毒を所持するユニットは、状態効果フェ
イズの開始時(毒のダメージ発生前)に、毒
が1増加する。猛毒は累積する)
(毒を所持するユニットは、ターン開始時の
状態効果フェイズに、毒の数だけダメージを
受ける。毒は累積する)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
猛毒1 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
28 [く]: クロネコ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›スタンに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0未満にはならない。
(スタンを所持するユニットは、<環境>では
ないアクションを使用する際に、該当の行動
の代わりにスタンとAP1を消費し、何もしな
い。スタンは累積する)
(AP0のアクションに対しては、スタンは効
果を発揮しない)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
スタンmax(@you.spd-2-@you.stun,1) 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
(相手の素早さとスタンを参照して2行動しかできない数のスタンを与える、そうできない場合はスタン1を与える) このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
29 [ヒ]: ヒツジ(1) 相手と自分を対象とする。具体的には、
<攻撃>として使用された後、もう一度<補助>
として同じスキルを使用する。この効果は連
撃として扱われ、死亡判定は行動終了時まで
存在しない。
 相手の攻撃または補助アクションと同時に
行動した場合、このアクションは最後に起動
する。
‹全体›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 「ダメージを与えるアクションの場合:ダメー
ジ1点以上」「それ以外:アクション使用時」
を満たすとき、対象に対して発動する。
<スリープ>を増減させる。+で増加、-で減少。
・スリープ
(累積あり)(発動時に消滅する)
(行動回数決定フェイズに発動)
 ・APに素早さではなく0を代入する。
 ・累積しても一つずつしか発動しない。

(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
スリープ1 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
(スリープを1与える、代入なので重ねがけ不可) このカスタマイズが指定されている場合、
「対象の能力を〜増加させる」という効果は、
代わりに「対象の能力を〜にする」という
効果に変更される。
倍化指定と同時に指定する場合、代入が優先
される。
(0を指定する場合、「@0」と入力する。)
代入 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
30 [コ]: コウモリ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
自分の攻撃力をダメージ効果値としてダメージ
を与える。
(防御無視がない場合、ダメージは防御力分マ
イナスされる。
ダメージを与えるほかのスキルについても同様
である)
‹直接攻撃›
対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通  ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、アクションが対象に与えたダメー
ジ分だけ、自分の対象能力値が上昇する。
(例えば、HPダメージのアクションならば、
与えたダメージだけ自分のHPが回復する。)
(複数のダメージ効果を持つアクションであ
れば、そのそれぞれの能力値について効果が
発生する。)
 ダメージ付与アクション以外のアクション
に付与しても効果はない。
絆魂 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
(直接攻撃、与えたダメージ分のHPを得る) このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
31 [オ]: オバケ(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
相手のダメージ対象能力値の半分を、ダメージ
効果値としてダメージを与える。(例えばHPダ
メージならば、相手のHPの半分のダメージを与
える。効果N倍が付与されていない場合、端数
は切り上げられる)
‹減殺›
相手の防御力による減算を無視してダメージを
与える。
防御無視 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 攻撃、補助で選ばれた指示対象に属する陣営の
ビルドユニットの全員に対して、効果を発揮する。
この効果は全員に一度ずつアクションを行う、
連撃として扱われる。
全体攻撃 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
32 [カ]: カボチャ(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
ストレージにセットされているユニットを、戦
場の先頭に配置する。
ユニットが複数いる場合、相手の攻撃の対象は
先頭のユニットとなる。
配置されたユニットは、何らかの効果でターン
が進むまでは、構築を行う事ができない。
‹構築›
構築によってビルドされるユニットのパラ
メータを設定する。
設定にはマアグエリテ表記を使用する。
フリービルド時は、使用できる途心・銘を半
角数字で設定する。

(フリービルド時の途心・銘は、<10,1>の
ようにコンマで区切られる形で記述する。最
初が途心で次が銘となる。銘の指定は<10>
のように省略することができ、その場合銘に
関する制限はない。)
(マアグエリテ表記は、
15/0/1/2/速熱衝絶/徘徊するライカ
のような形で指定を行う。
各パラメータは”/”で区切られ、一つ目の
数値がHP、二つ目が攻撃力、三つ目が防
御力、四つ目が素早さにそれぞれ対応する。
五つ目に部屋の設定にしたがって、順番に
アクションの短縮文字を配列する。遅延起動N
の指定は半角英数で行う。最後に名前
を入れることで、マアグエリテ表記による
ユニット指定が完成する。)
※マアグエリテ表記に使用されない文字を入
れた場合、その文字は通常無視されますが、
動作は保証されません。
<ビルド:1/0/0/0//かぼちゃ> このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
33 [ジ]: ジャックオランタン(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
ストレージにセットされているユニットを、戦
場の先頭に配置する。
ユニットが複数いる場合、相手の攻撃の対象は
先頭のユニットとなる。
配置されたユニットは、何らかの効果でターン
が進むまでは、構築を行う事ができない。
‹構築›
構築によってビルドされるユニットのパラ
メータを設定する。
設定にはマアグエリテ表記を使用する。
フリービルド時は、使用できる途心・銘を半
角数字で設定する。

(フリービルド時の途心・銘は、<10,1>の
ようにコンマで区切られる形で記述する。最
初が途心で次が銘となる。銘の指定は<10>
のように省略することができ、その場合銘に
関する制限はない。)
(マアグエリテ表記は、
15/0/1/2/速熱衝絶/徘徊するライカ
のような形で指定を行う。
各パラメータは”/”で区切られ、一つ目の
数値がHP、二つ目が攻撃力、三つ目が防
御力、四つ目が素早さにそれぞれ対応する。
五つ目に部屋の設定にしたがって、順番に
アクションの短縮文字を配列する。遅延起動N
の指定は半角英数で行う。最後に名前
を入れることで、マアグエリテ表記による
ユニット指定が完成する。)
※マアグエリテ表記に使用されない文字を入
れた場合、その文字は通常無視されますが、
動作は保証されません。
<ビルド:1/0/999/0/導戯/ジャックオランタン> このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
34 [導]: 導火線(1) 対象は自分となる。ガード系・反射・霊体属
性は、その効果を発揮しない。
 相手の攻撃アクションと同時に行動した場
合、先に起動する事ができる。
‹補助›
使用時にAPを消費する量。
アクション使用判定時に、所持APが消費APに満
たない場合、当該アクションは使用されない。
‹消費AP0›
対象の能力を指定分だけ上昇・減少させる。 ‹能力上昇›APに対して付加効果を発揮する。+で増加、
−で減少となる。0以下にはならない。
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときにステー
タスの増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の能力値を増減させる。)
(メインアクションが定数で、APダメージの
場合は、ダメージ効果値として扱われる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
AP1 スタンに対して付加効果を発揮する。+で増
加、−で減少となる。0未満にはならない。
(スタンを所持するユニットは、<環境>では
ないアクションを使用する際に、該当の行動
の代わりにスタンとAP1を消費し、何もしな
い。スタンは累積する)
(AP0のアクションに対しては、スタンは効
果を発揮しない)
(ダメージを与えるアクションに付与されて
いる場合、ダメージが1以上のときに状態異
常の増減が行われる。それ以外のアクショ
ンに付与されている場合、メインアクション
の効果を発揮した後に、ダメージなしで対象
の状態異常を増減させる。)
(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
スタン@0 アクション説明として、設定したテキストを表
示する事ができる。テキストによる説明がある
場合、変数の中身は隠蔽される。
(ジャックオランタン自爆用) このカスタマイズが指定されている場合、
「対象の能力を〜増加させる」という効果は、
代わりに「対象の能力を〜にする」という
効果に変更される。
倍化指定と同時に指定する場合、代入が優先
される。
(0を指定する場合、「@0」と入力する。)
代入 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
35 [プ]: プレゼント(1) 対象は相手になる。対象のガード系・反射・
霊体属性は、その効果が発生する。
‹攻撃›
 アクション使用時に100面ダイスを振り、
出た目がNを越えていなければ、そのアク
ションの起動は失敗する。
 失敗したアクションは使用済みになり、リ
ミテッドが付属している場合、アクションは
失われる。
 連撃アクションは連撃一回ごとに判定す
る。
 焦熱砂漠によるダメージは通常通り発生す
る。
‹失敗率90%›
対象となったユニットの陣営は敗北する。 ‹敗北› アクションをN回繰り返し行う。
 同時行動中は連撃ワンセットで1回分の攻
撃として処理する。
連撃中は死亡判定が存在しない(<ライフ
><ソウル>も反応しない)。
 <ガード>関係、<反射>はそれぞれの攻撃に
ついて反応する。
 連撃の最初の攻撃で反射を受けた場合、当
該反射が処理され終わるまでは、次の連撃は
起動しない。

(カスタム変数の指定が可能である。指定方
法は、別途リファレンスを参照のこと。)
連撃1+@me.orange 対象のダメージを軽減する状態異常、および
「反射」「見切り」「霊体属性」を無視して
対象を取り、ダメージを与える。該当する状
態は消滅しない。
貫通 このアクションを取得することはできない。
(チェインや剣取得等による、他のアクション
からの取得は有効である。)
使用不可
戦闘終了ターン数 20
途心設定 初期途心 10
途心増減初戦前 0 / -0(すぐ戦います)
途心増減2回目以降 0 / -0
(保留した成長点の持ち越し可)
銘設定 銘の範囲[ 1 〜 1 ]
最低開始人数 2
説明 Trick or Treat!!再来!!
10月
マーガレット横丁に再びハロウィーンの季節が舞い戻る!

昨年からいろいろリニューアル
3つある「仮装剣」から1つ選んで
「悪戯剣」で相手を妨害しながら遊ぶ部屋
m15+3+1

「仮装剣」で思い思いの仮装をしてお祭りを楽しもう!
子供か大人か幽霊か、いずれかの立場で参加!

子供:お菓子を欲しがっているよ、悪戯が得意。
大人:仕事仕事の毎日で繰り返す作業が得意だよ。悪戯する余裕はそんなにないよ。余暇を見つける工夫が必要。
幽霊:一時だけ家に帰ってくるご先祖様の霊(もしくはいままでに倒れた剣師の霊かも)。人外もこの枠で参加してね。みんな仮装しているおかげで正体がばれないよ。もう死んでいるから死なないよ。悪戯だっておてのもの。でも朝が来たら負けちゃうから気をつけて。

みんなお祭りを盛り上げようとしてる参加者だよ!

「悪戯剣」で対戦相手を妨害できるよ!
何が出るかはお楽しみ。運が凄く良ければそのまま勝つこともできるよ!

仮装するのは動物?モンスター?コスプレ?はたまた対戦相手?
いつもと違うお祭り気分のマーガレットを楽しもう!
Happy Halloween!!


ーーー

<この部屋について>

総当たりプロフェシー3回勝負です。
運要素が強い部屋なので3戦の合計ポイントで競いたいと思います。
3戦終了時点で1位のプレイヤーの優勝です。
3戦の統計で戦いたいので3戦とも同じ構成(変更なし)でお願いします。3分更新です。
最終結果は11月1日の0時10分までには出るかと思います。
設定は後で好きに変更してもらって構いません。



m15+3+1の部屋
3つある「仮装剣」の内1つが必須です。
ですので仮装をしてご参加ください!

必須:仮装剣(途心0、3種類から選択)

選択肢�@「仮装剣(子供)」
専用の「訪問剣」を取得
◎「訪問剣」:環境高速起動、毎ターンHP+1、最大HP+1、ソウル1を得る

選択肢�A「仮装剣(大人)」
専用の「再来剣」を環境フェイズ時点で所持していない場合取得
◎「再来剣」:通常起動、リミテッド、消費AP0、起動条件(相手がソウルを持っている or 相手のHPが0より低い)、HP+1、攻撃力+1、AP+2、制御:再来(使用済みの剣がすべて未使用に戻る)、橙火珠1を得る(後述の「プレゼント」で参照)、チェイン「没収剣」
◎「没収剣」:相手のソウル -1

選択肢�B「仮装剣(幽霊)」
0ターン目の環境フェイズに死人歩き取得(HPが0以下になっても敗北しない)、AP0代入(0ターン目は行動不可)、スリープ1取得(1ターン目も行動不可)
専用の「旭日剣(きょくじつけん)」と「無痛剣」を取得
◎「旭日剣」:環境起動、遅延起動20、20ターン目を迎えると敗北する。(お互いが持っている場合は素早さの早い方が先に使用し敗北する、同速なら引き分け)
◎「無痛剣」:環境起動、スタンを持ってターンを迎えた場合、APを20得る


・この部屋専用の剣(誰でも使用可能)

◎「悪戯剣」:途心1、通常起動、非リミテッド、1ターン目から使用可能、使用者のHP−1、その後ランダムで相手に悪い事が起きます、防ぐことはできません、効果は10種類。

悪戯剣でランダムに選ばれる効果
・ネズミ:相手の攻撃力−2、防御力−1
・クモ:相手の素早さ−1(この効果で下がるのは素早さ2まで、1以下にはならない)
・ヘビ:相手に猛毒1を与える
・クロネコ:相手の素早さとスタンを参照して相手が2行動しかできなくなる数のスタンを与える、そうできない場合はスタン1を与える
・ヒツジ:敵味方問わず全ユニットにスリープ1を与える、代入なので重ねがけ不可
・コウモリ:相手に直接攻撃、与えたダメージ分のHPを得る
・オバケ:相手陣営全体にガード・反射無効の魔法剣で攻撃する
・カボチャ:自陣営に味方ユニット「かぼちゃ」を召喚、HP1、攻撃力0、防御力0、素早さ0
・ジャックオランタン:自陣営に味方ユニット「ジャックオランタン」を召喚、HP1、攻撃力0、防御力999、素早さ0、悪戯剣を使用して退場する。スタンやスリープを持っていても必ず悪戯剣を使用し退場する。
・プレゼント:相手に失敗率90%で敗北を与える。大人のみ橙火珠の所持数だけ連撃発動する。

※既存剣の変更
◎「蠱毒剣」:付与するのを「猛毒1」に変更


<備考>
この部屋のコンセプト
ハロウィンということで仮装を楽しみたい!
それぞれの立場で得手不手を表現したつもりです。
最終的には悪戯剣の運次第になるはず(多分おそらくきっと)
シンプルにしたかったですが結局散らかった複雑な部屋に(汗汗)
雰囲気を楽しんでください。

<ヒント>
子供はソウルのおかげで悪戯し放題、順当に強いですが守り方を考えないと押し負けます。
大人はテクニカル。走り出すと止まらない。幽霊に勝つには工夫が必要。大人同士だと再来剣が発動しない点に注意。
幽霊は殴り勝てなかったら敗北。悪戯剣のコストも実質踏み倒し。でも0ターン目、1ターン目、20ターン目は行動できないので実働18ターン。

明確に不利な相手でも悪戯剣で番狂わせが起きて欲しいなと思っています。

ゲームバランスは拙いので
雰囲気を楽しんでもらえたら幸いです(汗)
皆さんの仮装を楽しみにしております!